2017年05月27日

新宿:大庵(2017/5/27)

2017年 5月27日(土)13時

昨夜までは雨が降っていたが、今日は快晴になり気温はどんどん上昇していった。
天気が良くなれば人出も多くなる。店に数回電話をしたが、誰も出ない。

「大庵」は新宿駅東口(南口寄り)を出て直ぐそばにあり、地の利は良い。
店は2階なので階段を上がると、待っているお客で一杯だった。
予約しておいて大正解だ。

入って左手かと思ったら右手に案内される。レイアウトが変更されていた。
6人席に陣取る。ランチに予約はできるが、昼のコース(3,200円)をとらねばならぬ。
今日は+天ぷら(300円)をつけておいた。

暑いからビールから入る。

メニューは以下の通り。


・大庵のうまいもん盛り合わせ
新宿大庵20170527@.jpg
・本日のおすすめ鮮魚2点盛り
新宿大庵20170527A.jpg
・冬瓜まんじゅう
新宿大庵20170527B.jpg
・豚肩ロース藻塩焼
新宿大庵20170527C.jpg
・石臼粗挽き手打ち蕎麦(せいろ)
 ※+300円(税込324円)で「天せいろ」に変更できます。
新宿大庵20170527D.jpg
・自家製 そば粉入りわらび餅
新宿大庵20170527E.jpg

口に合わない品はなかったが、格別美味い一品はなかった。平均的な仕上がりだ。
わらび餅はとっても柔らかった。

「手打ち蕎麦の割には今一だね」。辛辣な一言があったが、広いキャパで多くのお客が待っているので、元々期待は出来ない。

店員に頼んで裏手のエレベーターを使う。入店の時にエレベーターを使いたければ店に電話をしなければならない。
裏手は施錠されているのだ。最も、混んでいると電話に出ないことがあることが今日判った。困ったものである。


< 本日のお会計 >

キリン一番搾り
昼のコース(天ぷら付き)
=====================
合計        27、032円

住所:京都新宿区新宿3-36-6 大安ビル2F

電話:03-3352-5113

HP:http://www.soba-daian.com/

以上
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2017年05月25日

西池袋:中村(2017/5/25)

2017年 5月25日(木) 18時前

今夜は池袋西口で定例の飲み会だ。では西口で蕎麦屋に寄りましょう。
今まで「中村」の存在を知らなかった。西口には滅多にこないからだろう。

朝の内は雨が降っていたが、夕方には曇りになりちょっとだけ涼しい。
立教学院のキャンパスの真ん中を通る立教通り商店街は街灯にフラッグがついていてお洒落な雰囲気だ。
何より若い女性が多いので明るい雰囲気に感じてしまう。

西池袋中村20170525@.jpg
商店街の中程に「そば」と書いた大きな幟が立っていた。見落とすことはない。

階段を下りて店に入る。お客の姿はない。2人席に陣取る。

HPで事前に調べておいたが、酒の値段は高めだ。かといってグラスでは物足りぬ。一合にしよう。
西池袋中村20170525A.jpg
付け出しはなかったが、肴は自粛する。今月も赤字なのだ。

「刈穂」は超辛口だけあって辛いが、よく冷えているので口当たりは良かった。
だが飲みすすんでいく内に重く感ずる。体調が今一なのだろう。
今月は昨夜で(連続ではないが)13日間禁酒しているが、一向に元気にならぬ。困ったものだ。

女将(?)が寄ってきた。
「狭いでしょうから、4人席へ御移り下さい」
「いやいやここで構いません」今更動くのは面倒くさい。
一旦断ったが、二三回移って下さいと勧められた。こんなに親切な店は今時珍しい。

西池袋中村20170525B.jpg
締めは「せいろ」。細く灰色のそばは食べやすい。
汁は濃いが辛くはない。山葵は辛いが練り物だろう(多分)。

残り汁に蕎麦湯を注ぐ。薬味の青いネギを加える。シャキシャキしていた。

今年は蕎麦屋へ行くペースが遅い。お財布が寂しいからだ。
蕎麦屋に対する熱意は以前より減ったと感ずる今日この頃・・・

< 本日のお会計 >

刈穂
せいろ
=====================
合計           1,650円

住所;東京都豊島区西池袋3丁目32ー7 タイカビル地下

電話:03-3985-6989

HP:http://www.sobadokoro-nakamura.com/

以上
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2017年05月20日

表参道:手打ちそばうどん割烹しまだ(2017/5/20)

2017年 5月20日(土)22:00過ぎ

神宮でのナイター終了後、同行者3人と打上げの店を探して表参道駅方面に向かう。
青山通りからちょっと左に折れたところに蕎麦屋を見つけた。

「手打うどんそば」と「割烹」と冠が2枚ついている。どちらがメインなのだろうか?
扉を開ける。店内は多くのお客で賑わっていたが、4人席が1卓空いていた。ラッキー。

壁には一面に御品書きが貼ってある。品数は豊富、というかこの店は何がメインなのか判りづらい。
「割烹」という冠より「和食の店」の方が実態に合っている。

次々、つまみを頼んだが、さっぱり思い出せない。相当酔っていたのだろう。
写真も撮り忘れた、

しめは「ごま汁せいろ」を食べた。ごま汁はねっとりしていてとても甘かった。
蕎麦は・・・全く思い出せない。

蕎麦湯でごま汁を割り飲み干そうと思ったが、食べ終えた3人は一刻も早く帰りたそうだったので残した。

こんな場所に蕎麦屋があるとは知らなかった。「割烹」がついているから検索で当たり難いのだろう。


< 本日のお会計 >

生ビール
いろいろ
ごま汁せいろ
=======================
合計          4,900円

住所:東京都港区南青山3−13−3

電話:03−3403−0201

以上
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渋谷:おくむら(2017/5/20)

2017年 5月20日(土)13:20頃

今日は暑い。天気予報では30℃を超えそうだ。Tシャツ1枚でも暑い。

健康と交通費の節約を兼ね、代々木駅から店まで歩く。
緑多い明治神宮を抜ける間は暑くなかったが、日陰が少ない代々木応援脇で一気に体温が上昇する。
13時を過ぎてはいたが店の前には中年カップルが並んでいる。ああ暑い。
だが他に行き場はない。我慢して待つ。

店に入って左手は小上がりだ。一番手前の席に陣取る。
今週は5日連続で禁酒した。久々のアルコールだ。
渋谷おくむら20170520@.jpg
暑いのでビールといきたいところだが、この後に呑むのでここは一番安い日本酒の「白鹿」を選ぶ。
付け出しのカラスミとプリプリした板わさをつまみながら、酒を呑む。ああ生き返った。

渋谷おくむら20170520A.jpg
蕎麦の種類は多くない。今日はオーソドックスにしておこう。「せいろ」をお願いする。
かなり細い蕎麦は山盛りだ。汁は濃い。薬味の生山葵はつ〜んと鼻を突く。
白濁した蕎麦湯で汁を割る。五臓六腑に染みわたる。

正統派の蕎麦屋で憩えました。

午後は代々木公園で行われているOKINAWAまつりを覗いて、夜は神宮でナイターだ。
この暑さで体がもつかどうか・・・

< 本日のお会計 >

白鹿
板わさ
せいろ
====================
合計         1,900円

住所:東京都渋谷区 神山町5-7

電話: 03-3466-4600

以上
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2017年05月09日

中野:さらしな総本店(2017/5/19)

2017年 5月 9日(火)17:35

今夜は中野サンプラザでライブだ。エネルギーを充填しておこう。

中野さらしな20170509@.jpg
まだ店は空いていた。カウンターに通される。
今日は暑いので、熱燗は避ける。つけだしに「おから」(だったと思う)がついてきた。
これをつまみにして杯を重ねる。
中野さらしな20170509A.jpg

新人の女性にベテランの女性が細かいお店のルールを教えている。
厨房に入る時には必ず「入ります」と声をかけて下さい。狭いから声掛けしないとぶつかる等々。
新人の女性はメモをとっていなかったが、覚えられるのだろうか?

中野さらしな20170509B.jpg
「鴨汁そば」を選ぶ。蕎麦は中太で、ちょっと硬めだ。
汁に入った鴨肉は柔らかくてジューシーだ。美味いが、鴨と言うより鶏に近いか?
薬味に大根おろしとおろし生姜がついていた。半分程食べてから、おろし生姜を加える。
一回で二度美味しい。この鴨汁そばとしては1000円は安い。コスパが良い。

さあライブに出かけよう。


< 本日のお会計 >

澤ノ井
鴨汁そば
=====================
合計           1,530円

住所:東京都中野区中野5丁目56?7

電話:03-3389-4218

以上
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2017年04月18日

上野:薮そば(2017/04/18)

2017年 4月18日(火)17:30頃

早朝は春の嵐だったが、一転した初夏の陽気になった。夏日になったとか?
こう暑いと冷たいものが飲みたい、食べたい。

土日は行列が出来ている「上野藪そば」であるが、今日は平日なので外に並んでいるお客はいなかった。
1人なので1階奥の蕎麦打つ場の前のカウンターに通される。

冷たい日本酒は菊正宗しかない。菊正みぞれ酒という見慣れない一品があった。
「この菊正みぞれ酒って何ですか?」と聞いてみる。
「菊正宗をシャーベット状にしてあります」
シャーベット?ということは冷たいのだ。ではお願いします。

上野藪そば20170418@ (1).jpg
シャーベットになった菊正宗は確かに冷たい。
だがお猪口にうまく注げない。どろっとしているので中に入らず猪口の横に流れてしまう。
直ぐ溶けないので、急ぐときには向いていない。
一緒に出された蕎麦味噌との相性は今一つだ。

しめは「とろろそば」を選ぶ。「ととろそば」を食べるのは何年振りだろうか。
上野藪そば20170418@ (2).jpg
どろっとしたとろろに蕎麦をさらっと通そうとするが、とろろがまとわりつき重くなる。
食べにくいが、久々に食べると美味しく感ずる。
普段はつかわぬ山葵と薬味のネギも混ぜてみる。とろろが勝つ。

意外だったのは、透き通った蕎麦湯ととろろの相性が良いことだ。
腹持ちにもなる。但し、蕎麦湯が熱いうちでないと美味しくはない。

支払いにクレジットカードが使える。さすが観光地。

< 本日のお会計 >

菊正みぞれ酒
とろろそば
===================
合計         1,666円

住所:東京都台東区上野6丁目9ー16

電話:03-3831-4728

以上
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2017年04月14日

田無:さらしな(2017/04/15)

2017年 4月15日(土)17時

今夜は日頃からお世話になっている義理の叔母夫妻にささやかながら御礼をする会を催した。
おやつ時ににわか雨が降ったが、夕方には快晴になっていた。

わざわざ予約したが、店内にはお客は数名で、がら〜んとしいる。

まずはビールで乾杯。

酒好きの叔父の希望で、後は冷酒に変える。
銘柄は2種だ。一つは「法螺吹き」、もう一つは名前が思えだせない。
交互に二合ずつ服用する。

天麩羅など何品か頼んだが、叔父は箸より杯が進む。
酔って転ぶと生命に関わるお年だが、気分を害さない様、酒をすすめる。

かなり酔いが回ったところで御開きにする。

田無さらしな20170415.jpg
しめは「おろしそば」を選ぶ。具を十分に混ぜてからいただく。さっぱりしていて美味しい。
普段なら入れないのだが、天かすがついていたので入れてみる。
他の味に隠れて油っぽくはない。

お店は土曜日の夜だが、お客があまり入ってこない。
晴れたので、最後の夜桜見物に出かけたのだろうか?

叔母夫妻は駅からタクシーに乗ろうとしたが長蛇の列が出来ていた。
土曜日はタクシーの台数が少ない様だ。

< 本日のお会計 >

生ビール
冷酒
おろしそば
天麩羅盛り合わせ
鴨焼き
などなど
=======================
合計           1,2000円強

住所; 東京都西東京市田無町4丁目3ー17

電話:042-450-6333

http://sarashina-souhonten.ecnet.jp/

以上
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2017年04月08日

高田馬場:もり(2017/04/08)

2017年 4月 8日(土)11:50頃

今日の朝は小雨が降っており、春から冬に逆戻りの陽気になった。

もり20170408@.jpg
「もり」はカウンターだけの狭い店だが、昼前に着いたので直ぐに入れた。
寒いので熱燗を呑もうかと迷ったが、メニューにはお燗は書かれていない。
最初に選んだ銘柄は売り切れていたので「鶴齢」を選んだ。
アルコールを呑むのは6日ぶりだ。やけに濃厚な味に感ずる。

お酒のお供に3点盛りを頼んだ。これは大正解だ。

いかの塩辛は細かく切ったチーズと合わせていただく。酒がすすむ。
鴨ロースには鴨の旨味が凝集されていた。
板わさは弾力がある。干した海藻は淡泊だが、口直しには丁度良い。
もり20170408A.jpg

「鶴齢」をお代りしてしまう。金銭面では大失敗と言える。
今日のところは、5日間連続で禁酒した自分へのご褒美だ。

しめは「せいろ」。鴨南蛮にしたかったが鴨ロースを食べたので、これ以上の贅沢は避ける。

蕎麦は3種盛りをオーダーしているお客が多い。
ここはシンプルに「せいろ」(「もり」だったか?)にした。

細い蕎麦は喉をスルスルと通る。かなり酔っていたので、蕎麦の出来については良く覚えていない。
白濁した蕎麦湯で汁を割る。濃い目の汁なので、たっぷりと蕎麦湯を呑める。

途中、何組かのお客が外で待っていた。
空いている席があったので店主に注意を促したが「手が回らないので待ってもらいます」との答えが返っていた。
アルバイトの女性が1人いたが、料理は全て1人で作っている。
カウンターだけの広さで、8人入れば満席になってしまうが、1人で8人は相手に出来ぬという訳だ。
料理人と言うのは大変な仕事である。


< 本日のお会計 >

鶴齢2合
3点盛り
せいろ
===================
合計          3,100円

住所:東京都新宿区 高田馬場1丁目3ー10

電話: 090-1764-1136

以上
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2017年04月01日

野方:和田(2017/04/01)

2017年 4月 1日(土)13:30頃

さて久しぶりに蕎麦でも食べに行こう。
野方の「藤二郎」の後に新しい蕎麦屋が出来た筈だ。行って見よう。

西武新宿線野方駅で下り、北に向かって歩く。あれ?シャッターが下りている。
貼り紙など案内は出ていない。お腹すいたし、また電車に乗る気力はない。
今日は真冬並みに寒いので、早く体を温めたい。

野方和田20170401@.jpg
「和田」はお客は2組しかいなかった。
「テーブルにどうぞ」と店主に促される。窓際は明るい。

まずは熱燗だ。「大雪の蔵」を薦められた。
ホタルイカの沖漬けは品切れだった。残念だなあ。

野方和田20170401A.jpg
代り頼んだ「出し巻たまご」は2人分の量があった。
減塩中なので醤油はたらさず大根おろしだけで食べる。甘みが全くない。

だんだん酔いが回ってきた。

締めは「鴨南蛮そば」にしよう。
野方和田20170401B.jpg
鴨肉は大きくはない。歯応えはある。あまり脂は出ない。
蕎麦は少し緩めだ。ネギも茹で上がっている。

蕎麦湯をいただき残り汁を飲み干す。
今日は寒いが、鴨の季節は過ぎてしまった。時がたつのは早い。
来週は桜が満開になる。


< 本日のお会計 >

大雪の蔵
出し巻たまご
鴨南蛮そば
=================
合計        2,350円

住所:東京都中野区 野方5丁目3ー1

電話:03-3338-3400

以上
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2017年03月04日

三鷹:囲み家(2017/3/4)

2017年 3月 4日(土)13時15分過ぎ

吉祥寺は人出が多かったので、昼時と言うこともあり少し静かに過ごしたかった。
久々に「太古福家」に寄ったが、階段の下には数名待っていたので諦める。
三鷹囲み家20170304@.jpg
「囲み家」は駅から離れていることもあり、先客は2組だけだった。
いつもの正面右手の2人席に陣取る。先客はお会計をすまそうという状態だった。

昨夜は3軒もハシゴしてしまい絶不調だ。
しかし「二日酔いには迎え酒」にチャレンジしてしまう。酔いは直ぐに回る。
つけ出しのピーナッツは殻がきれいに剥けずに、テーブルの上に殻が散乱してしまう。
いつものでことではあるが、不器用な自分が情けない。

三鷹囲み家20170304A.jpg
体調と気分を整えるには「トマトの甘酢漬け」は最適であった。ちょっと甘めの酸味が体に鋭気を与える。
この品を選んだ自分を褒めたい。

ちょっと迷ったが、ここの「鴨南蛮そば」は1000円しないのでオーダーしている。
鴨肉はまるまるではなくスライスしてある。肉厚の鴨を食べたいと思うと、この肉では満足できないだろう。
汁は醤油っぽく感じた。熱された蕎麦を口に運ぶのは難儀だ。

三鷹囲み家20170304B.jpg
蕎麦湯で残り汁を割る。量は多い。丼の底に少し残してしまった。
胃はガボガボだ。二日酔いは抜けたが、今日の酔いは残った。


< 本日のお会計 >


トマトの甘酢漬け
鴨南蛮そば
========================
合計            2,170円

住所:東京都三鷹市下連雀3丁目3ー23

電話:0422-77-3905

以上
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